GOOD DESIGN

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5年連続グッドデザイン賞受賞

これからの暮らしをデザインするロイヤルハウスは、2012年「外暮らしの家」、2013年「ロイヤルSSS構法」、2014年「骨の見える家」、2015年は「大開口の家」「Village(ちいさな村)」の2商品がグッドデザイン賞を受賞。そして、2016年は「門のある家」「積み木の家」「軒の家」の3商品がグッドデザイン賞を受賞しました。
見た目の美しさはもちろん、機能性や提案力、革新性など幅広いデザイン力が5年連続で評価されています。

GOOD DESIGN AWARD 2016年度受賞

「門のある家」写真
門のある家
触れ合い、くつろぎ、集う。門が暮らしを楽しくする。
「門積み木の家」写真
積み木の家
つくっては変えられる。発想を縛られない無柱空間デザイン。
「軒の家」写真
軒の家
広がる空間。膨らむ夢。無柱空間がおもしろい。

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「大開口の家」写真
2015年度受賞「大開口の家」 2020年省エネ住宅義務化対応モデル
明るく開放的な大きな窓はみんなの憧れ。一方で、省エネ化を求めれば家の窓は小さくすべきという矛盾がありました。「大開口の家」は外付けリビングという新発想。サンルームをリビングとしてデザインすることで小さな窓でも大きく開かれた家が実現します。
「Village」写真
2015年度受賞「Village」 ひとり暮らし・ふたり暮らしの小さな村
小さな家々をデッキでつなぎ、センターハウスや車をシェア。一つの家に暮らすシェアハウスとは異なり、外の空間でシングルの多世代が知恵と助け合いを共有しながら緩やかにつながる暮らし。少子高齢化や晩婚化、少人数世帯の増加などに対応する、これからの村のデザインです。

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「外暮らしの家」写真
2012年度受賞「外暮らしの家」小さく建てて大きく暮らす、これからの家。
建築家とのコラボレーションで生まれたライフスタイル提案型住宅。家自体は、間口3間×奥行き3間9坪の、小さな家。その代わりに、大きなデッキで外とつながる開かれた暮らしをご提案。ふたり暮らしの方に人気の住まいです。
「ロイヤルSSS構法」写真
2013年度受賞「ロイヤルSSS構法」木のポテンシャルを活かす、高耐震長寿命の家。
床、柱、梁、筋交いなどでバランスよく構成された木造軸組構法をベースに、耐震強度上の要となる接合部分に革新的なテクノロジー「引き寄せの技」を加えることで、強さと美しさが末永くつづく進化した木造住宅。木心地のいい家が自由設計で実現します。
「骨の見える家」写真
2014年度受賞「骨の見える家」DIYリフォームしながら末長く利用できる、すみつなぐ家。
壁、天井、縁側などの骨(下地)を見える化し、ご入居者の方がDIYしやすいように工夫。間取り変更はもちろん、将来、中古住宅として販売する際のリフォームも容易。2014グッドデザイン・ベスト100(ものづくりデザイン賞)にも選ばれました。
齋藤 陽久 写真
住宅建築デザイナー齋藤 陽久 Saito Haruhisa
1975年5月1日生まれ 東京都出身 A型 /工学院大学工学部建築学専攻 大学院修了/ 趣味は子どもと旅行/2012年グッドデザイン賞に初応募で受賞。2013年、2014年、2015年。そして2016年で5年連続・8商品が受賞。
森田 勉 写真
チーフプロデューサー森田 勉 Tsutomu Morita
1963年生まれ 東京都出身/1988年 大手コンビニエンスチェーン入社/1997年 大手DPEチェーン入社/執行役員、顧問を経て退任/2004年 住宅大手ボランタリーチェーン入社/2005年 ビルダー開発部長就任/2006年 良品計画入社 住空間事業部部長就任/2007年 より現職、現在に至る。